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LEO 2010年度生 体験談その4

[  2011/04/10 13:04  ]

天谷萌         上智大学総合人間科学部(公募)

 LEOの大学受験対策は各大学の入試に備えた授業がとても充実していました。過去にその大学や学部を受けた先輩の話も聞け、参考になりました。私は帰国枠が使えず、公募推薦と一般入試で受験するつもりだったので、英語長文と小論文のコースを主に受講していました。長文は多くの問題をこなすことで読む速さも答える速さも速くなりました。長文が得意になり、得点源になりました。授業では帰国試験の問題を扱うことが多かったのですが、難しい帰国生用の英語長文を解くことで一般試験にも役に立ったと思います。小論文は先生が書き方から丁寧に教えてくださり、上達することが出来ました。一つの問題について話し合うことで自分とは異なる新しい意見を聞けました。LEOのおかげで推薦入試によって第一志望の大学に合格することが出来たと思っています。ありがとうございました。

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LEO 2010年度生 体験談その3

[  2011/04/04 17:04  ]

吉田有里     早稲田大学国際教養学部(AO)
           青山学院大学文学部(自己推薦)
           明治大学国際日本学部(海外修学経験)
           上智大学国際教養学部

 私が初めてLEOで授業を受けたのが高2の冬でした。和約や長文読解、日本語を補う社説の授業からスタートし、春からは小論文の授業も加わりました。最初はとてもたいへんでしたが、だんだんに上達していくのを感じることができました。春期講習では危機感を覚え、夏期講習ではそれまで以上に勉強しました。LEOではいろいろな学校の過去問に接して問題形式に慣れることはもちろん、対策を練ることもできました。吉澤先生の作る単語テストや英文問題も本当に役に立ちました。勉強嫌いな私にとって塾通いは決して楽ではありませんでしたが、LEOだからやっていけたのだと思います。受験は辛いことがたくさんありましたが、今では乗り越えた達成感でいっぱいです。LEOと共に受験を乗り越えることが出来て本当にうれしかったです。


本間薫     上智大学外国語学部(帰国)

 私が進学する上智大学の外国語学部英語学科の帰国生入試には、英語エッセイ・リスニング以外に和訳の試験が含まれていました。海外生活が長く、補習校もないところでインターに通っていた私は、日本語にとても強い苦手意識を持っていました。そんな私ですから、和訳など到底できないと思っていましたが、吉澤先生から「何より大事なのは英語を理解すること。直訳するのではなく、自分自身で英文の意味をとらえて訳すことが大切。」と教えて頂きました。そこから私の和訳、また英語の学習に対する姿勢が変わりました。意識して多くの文章を訳し、長文読解を日々行うよう心がけ、苦手な和訳を克服することができました。また英語エッセイや小論文の授業を通して文章力を上達させるために努力しました。吉澤先生を始めLEOの先生方にはとても感謝しています。

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